コンテンツ


現状

1.「ファンドレイジング」とは?

「ファンドレイジング」は単なる「資金調達」ではない。
ファンドレイジング活動の始まりは「情報」に「心を動かされる」こと
「ファンドレイジング活動」は「コミュニケーション活動」
「ファンドレイジング活動」は受け手のレベルに合わせて「情報発信の内容を考える」

2.情報の受け手の理解レベルの区分

理解レベル(1)存在を認識してもらう
理解レベル(2)関心への第一歩は「ビジョン」「ミッション」と的確な「コンせプト」
理解レベル(3)「自分ごと化」が起きる
理解レベル(4)最初の活動参加は垣根を低く
理解レベル(5)情報共有による「絆の形成」と「情報の広がり」
理解レベルのまとめと情報の内容・手法

3.コンセプトの再確認と再設定

コンセプトとは コンセプトの必要性
ケーススタディ「愛・地球博」
コンセプト設定の方法


作業編

<1人格領域>

ー使っている表現の洗い出しー
ー団体の「人となり」ー

<2外部の評価>ー団体の顔ー

ーコミュニケーション環境調査ー
ー分析ー

<3価値領域>

ー強み弱みを知るー
ー価値を考えてみるー
 新たに団体の立脚点を書き出してみる
 今までの作業を整理してコンセプト表現を再設定する

4.設定コンセプトの展開

ファンドレイジング活動のコミュニケーション
ファンドレイジングを意識した情報ツールの展開案・ツールの種類     
ファンドレイジングを意識した広報活動の意味
ファンドレイジング活動における広報活動の種類・担当者の位置づけ
広報活動の種類と位置づけ
広報計画の立て方
広報計画作成のための広報ファクト・アクションの洗い出し
ファンドレイジングを意識したイベント
イベントの特徴
イベントの実施
イベント企画の立て方
参加体験プログラムの流れ
年間スケジュールの作成

5.行政機関から(資金を得る)ためのアプローチ方法

 1.関係者分析
 2.問題分析
 3.目的分析
 4.PDMの作成
資金調達事例

6.民間企業から(資金を得る)ためのアプローチ方法

企業を知る
企業にアプローチするための企画の立て方
NPO/NGOと企業の違い
 ー企業のコミュニケーション活動ー
 ーNPO/NGOのコミュニケーション活動ー
 ーコミュニケーションステップ「企業」ー
 ーファンドレイジングのコミュニケーションステップNPO/NGOー







  button_01.png


  button_02.png